2022.3.30
アルブレヒトがドイツから帰国しました!
2022.3.18
東工大時代に行ったポリフェニレンを外層に持つ新規フェニルアゾメチンデンドリマーの合成とナノ粒子合成テンプレートへの展開に関する論文がChem. Sci.誌にアクセプトされました!Link
2022.3.16
久村さん、中尾さん、池辺さんの取り組んでいた嵩高い末端置換基を持つカルバゾールーベンゾフェノンデンドリマーのTADF特性に関する論文がPolym. Chem.誌にアクセプトされました!産総研 細貝グループ、東大 中山グループとの共同研究になります。Link
2022.2.19
アルブレヒトがミュンヘン工科大学のRuben Costa教授との共同研究のためにドイツに出発しました!客員教授として研究・教育を行うとともにミュンヘン工科大学とのネットワーク作りを行います。Link
2022.2.15
本年度の修士論文審査会が無事に終了しました。M2の渡辺くんと李さんが2年間の研究について素晴らしい発表をしてくれました!
2021.12.2
第11 回CSJ 化学フェスタ2021においてM2の渡辺君が優秀ポスター発表賞を受賞しました!
発表題目は「Na イオン電池正極材料としての s-テトラジン類の特性」 になります。
Link
2021.11.24
第6回動的エキシトン若手セミナーにおいてアルブレヒトが講演を行いました。Link
2021.11.17
水系電解液で作動するLiイオン電池材料に関する研究がChemical Communicationsから出版されました! 初の電池関連の論文になります。 Link
2021.11.9
D2のRui君が九州大学 次世代研究者挑戦的研究プログラムに採択されました!月20万円の研究奨励費と年50万円の研究費が支給されます。
2021.10.11
博士研究員の古澤さんの研究提案がQ-PITの令和3年度エネルギー研究教育機構 若手研究者支援プログラムに採択されました。
2021.10.7
筑波大学 山本洋平教授との共同研究成果が第3回(2021年度)物質・デバイス共同研究賞を受賞しました!共同研究者の皆様に感謝致します。今後ともよろしくお願いします。Blog
2021.10
東工大所属時に行ったデンドリマー金属錯体のコンホメーション解析をSTEMを使って行う論文についての記事が2件新聞掲載されています!8月12日 日刊工業新聞17面と9月10日 科学新聞4面です。Blog
2021.9.17
アルブレヒトがMaximising the rISC VR -Workshop on Thermally Activated Delayed Fluorescence-で新しいラジカル発光材料について招待講演をしました!
同学会では博士研究員の中尾さんがポスター賞も獲得しました!
2021.9.15
科研費の学術変革領域研究(A)動的エキシトン領域の公募班として採択頂きました。
博士研究員の中尾さんが科研費の研究活動スタート支援に採択されました。
2021.8.6
デンドリマー金属錯体のコンホメーション解析をSTEMを使って行う論文がScience Advancesから出版されました。前所属の東京工業大学時代の仕事になります。 Link
2021.6.24
D1の田島君が採択されている脱炭素エネルギー先導人材育成フェローシップのオリエンテーションに参加しました。
2021.5.8
2-3月に行っていた新実験室の整備についてブログにアップしました。Blog
2021.4.1
新年度がスタートし、博士研究員1名と学生4名がラボに加わりました。集合写真
2021.4.1
科研費の国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(A))に採択頂きました。今後3年間の間に6-12ヶ月間海外渡航して研究を行います。コロナ禍の状況で具体的な渡航時期などは決まっていませんが、Durham University (U.K.)のProf. Monkman, Technical University of Munich (Germany)のProf. Costa, Lodz University of Technology(Poland)のProf. Ulanskiの3グループとの共同研究を推進します。
アルブレヒトがドイツから帰国しました!
2022.3.18
東工大時代に行ったポリフェニレンを外層に持つ新規フェニルアゾメチンデンドリマーの合成とナノ粒子合成テンプレートへの展開に関する論文がChem. Sci.誌にアクセプトされました!Link
2022.3.16
久村さん、中尾さん、池辺さんの取り組んでいた嵩高い末端置換基を持つカルバゾールーベンゾフェノンデンドリマーのTADF特性に関する論文がPolym. Chem.誌にアクセプトされました!産総研 細貝グループ、東大 中山グループとの共同研究になります。Link
2022.2.19
アルブレヒトがミュンヘン工科大学のRuben Costa教授との共同研究のためにドイツに出発しました!客員教授として研究・教育を行うとともにミュンヘン工科大学とのネットワーク作りを行います。Link
2022.2.15
本年度の修士論文審査会が無事に終了しました。M2の渡辺くんと李さんが2年間の研究について素晴らしい発表をしてくれました!
2021.12.2
第11 回CSJ 化学フェスタ2021においてM2の渡辺君が優秀ポスター発表賞を受賞しました!
発表題目は「Na イオン電池正極材料としての s-テトラジン類の特性」 になります。
Link
2021.11.24
第6回動的エキシトン若手セミナーにおいてアルブレヒトが講演を行いました。Link
2021.11.17
水系電解液で作動するLiイオン電池材料に関する研究がChemical Communicationsから出版されました! 初の電池関連の論文になります。 Link
2021.11.9
D2のRui君が九州大学 次世代研究者挑戦的研究プログラムに採択されました!月20万円の研究奨励費と年50万円の研究費が支給されます。
2021.10.11
博士研究員の古澤さんの研究提案がQ-PITの令和3年度エネルギー研究教育機構 若手研究者支援プログラムに採択されました。
2021.10.7
筑波大学 山本洋平教授との共同研究成果が第3回(2021年度)物質・デバイス共同研究賞を受賞しました!共同研究者の皆様に感謝致します。今後ともよろしくお願いします。Blog
2021.10
東工大所属時に行ったデンドリマー金属錯体のコンホメーション解析をSTEMを使って行う論文についての記事が2件新聞掲載されています!8月12日 日刊工業新聞17面と9月10日 科学新聞4面です。Blog
2021.9.17
アルブレヒトがMaximising the rISC VR -Workshop on Thermally Activated Delayed Fluorescence-で新しいラジカル発光材料について招待講演をしました!
同学会では博士研究員の中尾さんがポスター賞も獲得しました!
2021.9.15
科研費の学術変革領域研究(A)動的エキシトン領域の公募班として採択頂きました。
博士研究員の中尾さんが科研費の研究活動スタート支援に採択されました。
2021.8.6
デンドリマー金属錯体のコンホメーション解析をSTEMを使って行う論文がScience Advancesから出版されました。前所属の東京工業大学時代の仕事になります。 Link
2021.6.24
D1の田島君が採択されている脱炭素エネルギー先導人材育成フェローシップのオリエンテーションに参加しました。
2021.5.8
2-3月に行っていた新実験室の整備についてブログにアップしました。Blog
2021.4.1
新年度がスタートし、博士研究員1名と学生4名がラボに加わりました。集合写真
2021.4.1
科研費の国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(A))に採択頂きました。今後3年間の間に6-12ヶ月間海外渡航して研究を行います。コロナ禍の状況で具体的な渡航時期などは決まっていませんが、Durham University (U.K.)のProf. Monkman, Technical University of Munich (Germany)のProf. Costa, Lodz University of Technology(Poland)のProf. Ulanskiの3グループとの共同研究を推進します。